小樽の地名の由来を改めて見直す
会場: 小樽支社4階 A教室
新設講座 おすすめ 見学不可 おすすめ 土日講座 運営管理費
小樽市東部の地名「銭函」は、ニシン漁で得た富(銭函)が山積みになっていたことが由来という説が通説となっています。しかし、この解釈は本当に妥当なのでしょうか。
本講座では、、小樽市内の地名について、古地図や古い記録、フィールドワークの成果から再検討した新たな知見を分かりやすく解説します。
7月/小樽東部地域編
8月/小樽西部地域編
小樽市東部の地名「銭函」は、ニシン漁で得た富(銭函)が山積みになっていたことが由来という説が通説となっています。しかし、この解釈は本当に妥当なのでしょうか。
本講座では、、小樽市内の地名について、古地図や古い記録、フィールドワークの成果から再検討した新たな知見を分かりやすく解説します。
7月/小樽東部地域編
8月/小樽西部地域編
講座詳細
| クラス | 一般 |
|---|---|
| 曜日・時間 |
第4
土曜日
13時00分 ~ 15時00分 |
| 受講料金ほか |
2026年7月~8月(2回) |
※受講料金は、受講料と運営管理費を合わせた金額です(一部講座を除く)。
そのほか、教材費(テキスト、資料、教材などの費用)、団体傷害保険料が必要な講座があります。
講座内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。
持ち物・ご購入いただくもの
〇持参品/筆記用具〇資料代/600円(申込時支払い)
会場
小樽支社4階 A教室小樽市稲穂2丁目8-4 北海道新聞小樽支社内
講師
小樽商科大学非常勤講師、元小樽市地名調査委員
松田 義章
お問い合わせ・お申し込み
小樽道新文化センター
〒047-0032 小樽市稲穂2丁目8−4 北海道新聞小樽支社4F
窓口営業時間:窓口営業時間:9:30~18:30 火曜・土曜 9:30~17:30
日曜・祝日休み