7/18 「万字炭鉱」の記憶
会場: 601
新設講座 1DAY 見学不可 おすすめ 入会金不要 途中受講不可 土日講座 運営管理費
かつて栗沢町(現在の岩見沢市)にあった「万字炭鉱」。明治に開坑され、昭和に台風による浸水被害で閉山するまでの流れと、そこで息づいていた人々の暮らしを、万字炭鉱やそこにかかわった人々を調査している講師が語ります。
写真① 万字炭鉱の坑口跡
写真② 万字小学校の校舎
写真③ 馬頭観音の石碑
かつて栗沢町(現在の岩見沢市)にあった「万字炭鉱」。明治に開坑され、昭和に台風による浸水被害で閉山するまでの流れと、そこで息づいていた人々の暮らしを、万字炭鉱やそこにかかわった人々を調査している講師が語ります。
写真① 万字炭鉱の坑口跡
写真② 万字小学校の校舎
写真③ 馬頭観音の石碑
講座詳細
| クラス | 一般 |
|---|---|
| 開催日 | 2026年7月18日 |
| 曜日・時間 | 15時30分 ~ 17時30分 |
| 受講料金ほか |
2026年7月(1回) |
※受講料金は、受講料と運営管理費を合わせた金額です(一部講座を除く)。
そのほか、教材費(テキスト、資料、教材などの費用)、団体傷害保険料が必要な講座があります。
講座内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。
持ち物・ご購入いただくもの
・持ち物/筆記用具その他
※申込締切:7/10(金)17時※1日講座のため、ご入金後の返金はいたしかねます。あらかじめご了承ください。
※受講料のお支払いは、ご予約日から10日以内に窓口にてお願いいたします。
講座当日までお日にちがある場合は、手数料660円を頂戴し、コンビニでお使い
いただける振込用紙をお送りすることも可能です。
会場
601札幌市中央区北1条東1丁目7-1 アルファセンタービル6階
講師
成瀬 健太
元陸上自衛官
サークル 北海道郷土史研究会 主宰
講師プロフィール
2025年7月 同人誌『炭鉱の灯はとこしえに ふるさと万字いま・むかし』発行
2026年2月 同人誌『ブラックダイヤモンドは眠らない 万字炭鉱の記録と人々の記憶』発行
お問い合わせ・お申し込み
札幌道新文化センター札幌教室
〒060-0031 札幌市中央区北1条東1丁目7-1 アルファセンタービル
窓口営業時間:平日 9:30~19:00 土曜 9:30~18:00
日曜・祝日休み
予約準備中です
(2026年6月1日 09時30分より予約開始)