札幌道新文化センター札幌教室 ☎ 011-241-0123 :平日 9:30~19:00 土曜 9:30~18:00 (日曜・祝日休み)

~孔子の言葉にふれてみよう~

『論語』を読む

会場: 406

要見学 運営管理費

<講座内容>
今期は、『論語』の名言名句と孔子と弟子との問答をとりあげ、二千年にわたり日本人に親しまれ、心の糧でありつづけた『論語』の魅力に迫ります。

<カリキュラム>
(1)10月~12月は、「三十にして立つ」「四十にして惑わず」「故きを温ねて新しきを知る」「過ぎたるはなお及ばざるがごとし」「敬して遠ざく」「信無くんば立たず」「一を聞いて十を知る」などなど……。一度は聞いたことがあるかもしれない『論語』に由来する名言名句の中から、そのいくつかをとりあげて紹介します。

(2)1月~3月は、孔子が弟子と交わした問答を中心に紹介します。孔子がひとりひとりの弟子の性格や能力に応じて、それぞれに適切な教えを与えている様子は、たいへん興味深いものがあります。

※予定は変更になる場合があります

<講座のすすめかた>
もとになる『論語』の文章を、①漢文を読み下した文➡②現代語に訳した文➡③もとの漢文…の順で読んでいきます。黙読だけでなく、音読もしてみたいと思います。

<講座内容>
今期は、『論語』の名言名句と孔子と弟子との問答をとりあげ、二千年にわたり日本人に親しまれ、心の糧でありつづけた『論語』の魅力に迫ります。

<カリキュラム>
(1)10月~12月は、「三十にして立つ」「四十にして惑わず」「故きを温ねて新しきを知る」「過ぎたるはなお及ばざるがごとし」「敬して遠ざく」「信無くんば立たず」「一を聞いて十を知る」などなど……。一度は聞いたことがあるかもしれない『論語』に由来する名言名句の中から、そのいくつかをとりあげて紹介します。

(2)1月~3月は、孔子が弟子と交わした問答を中心に紹介します。孔子がひとりひとりの弟子の性格や能力に応じて、それぞれに適切な教えを与えている様子は、たいへん興味深いものがあります。

※予定は変更になる場合があります

<講座のすすめかた>
もとになる『論語』の文章を、①漢文を読み下した文➡②現代語に訳した文➡③もとの漢文…の順で読んでいきます。黙読だけでなく、音読もしてみたいと思います。

講座詳細

クラス 一般
曜日・時間 第1・3 木曜日
13時00分 ~ 14時30分
受講料金ほか

2026年10月~12月(6回)
受講料金:15,180円
資料代:300円

2027年1月~3月(6回)
受講料金:15,180円
資料代:300円

※受講料金は、受講料と運営管理費を合わせた金額です(一部講座を除く)。
そのほか、教材費(テキスト、資料、教材などの費用)、団体傷害保険料が必要な講座があります。
講座内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。

持ち物・ご購入いただくもの

■持参品/筆記用具
■資料代/3カ月300円

その他

【ご見学をお願いいたします】
経験者向けのクラスのため、ご受講を希望される方は事前にご見学をお願いいたします。
見学日程は、恐れ入りますがお電話でご確認ください(011-241-0123)。

会場

406
札幌市中央区北1条東1丁目7-1 アルファセンタービル4階

講師

田海 秀穂
北海道大学中国哲学会会員

講師プロフィール

1954年北海道室蘭市に生れる。
北海道大学中国哲学会会員。
専門は江戸時代における儒学思想。

お問い合わせ・お申し込み

札幌道新文化センター札幌教室

011-241-0123

〒060-0031 札幌市中央区北1条東1丁目7-1 アルファセンタービル

窓口営業時間:平日 9:30~19:00 土曜 9:30~18:00
日曜・祝日休み

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