色漆・金粉・銀粉を使って
【7月講座】漆継ぎ・金継ぎを楽しむ
会場: 函館道新文化センター
おすすめ 見学不可 途中受講不可 土日講座 運営管理費
天然の漆を使い、古くからある「継ぎ」の技法で器の「ひび」や「割れ」「欠け」を繕ってみませんか。受講修了後もご自身で修繕できるよう、作業の工程や材料・道具の使い方をわかりやすく指導します。大切な器を新しい表情によみがえらせましょう。
天然の漆を使い、古くからある「継ぎ」の技法で器の「ひび」や「割れ」「欠け」を繕ってみませんか。受講修了後もご自身で修繕できるよう、作業の工程や材料・道具の使い方をわかりやすく指導します。大切な器を新しい表情によみがえらせましょう。
講座詳細
| クラス | 一般 |
|---|---|
| 曜日・時間 |
第1・3
土曜日
13時00分 ~ 15時30分 |
| 受講料金ほか |
2026年7月~9月(6回) |
| その他資料 |
※受講料金は、受講料と運営管理費を合わせた金額です(一部講座を除く)。
そのほか、教材費(テキスト、資料、教材などの費用)、団体傷害保険料が必要な講座があります。
講座内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。
持ち物・ご購入いただくもの
〇持参品ひびや割れ、欠けを直したい、手に収まる程度の小さめの陶器または磁器3点まで(茶碗、湯飲みなど/皿は直径20cm以内)
▶割れ/手のひらサイズ程度の器・割れは2~3片まで
▶欠け/1~2cm四方以内
▶欠損部分に接着剤を使用したことのある器は修繕できません
▶器は洗ってご持参ください
器を入れて持ち帰る収納ボックス、古タオル、エプロン、アームカバー、筆記用具、必要な方は眼鏡
※器は受講時に都度ご持参いただき受講後はご自宅で保管をお願いいたします
※欠席されますと作品が完成しない場合があります
※申込みに際し受講に関する同意書の提出をお願いいたします
※開講後は途中から受講できません ※期間/3カ月
〇教材費/テキスト・材料費・用具使用料3カ月7,000円、別途金・銀粉代(金粉1g33,000円~・銀粉1g2,000円~)
※粉の使用目安/小さな欠けの場合0.1g程度
※粉を使用せず漆のみで仕上げることもできます
その他
・窓口でのお支払いをご希望の場合は、ご予約から10日以内にお手続きくださいますようお願いいたします。・ご入金後はお客様のご都合での返金は致しかねます。ご了承ください。
・受講時の駐車場はございません。近隣の公共駐車場をご利用ください。センター会員の方には優待料金でご利用いただける近隣の駐車場をご案内しております。詳細はおたずねください。
会場
函館道新文化センター函館市五稜郭町31-3 北海道新聞函館支社内
講師
濱谷淳子
金継ぎ講座講師
漆芸家
お問い合わせ・お申し込み
函館道新文化センター五稜郭教室
〒040-0001 函館市五稜郭町31−3北海道新聞函館支社1F
窓口営業時間:受付時間/月曜~土曜 9:30~13:30・14:30~17:30 日祝休
日曜・祝日休み
予約できません。
お問い合わせください。