3/28 日本遺産「炭鉄港」の成立に関わった人々の群像
会場: 小樽支社4階 A教室
新設講座 1DAY 入会金不要 土日講座 運営管理費
「炭鉄港」成⽴の端緒は、開拓使がアメリカから招いたお雇い外国⼈技師である
B.S.ライマンの地質調査による幌内炭鉱の発⾒にあったと⾔えます。
⽇本の地質学の発祥の地の⼀つとされる北海道の地質の調査という視点から、榎本武揚などの業績も交えて「炭鉄港」の設立に関わった人々の系譜と群像についても紹介します。
「炭鉄港」成⽴の端緒は、開拓使がアメリカから招いたお雇い外国⼈技師である
B.S.ライマンの地質調査による幌内炭鉱の発⾒にあったと⾔えます。
⽇本の地質学の発祥の地の⼀つとされる北海道の地質の調査という視点から、榎本武揚などの業績も交えて「炭鉄港」の設立に関わった人々の系譜と群像についても紹介します。
講座詳細
| クラス | 一般 |
|---|---|
| 開催日 | 2026年3月28日 |
| 曜日・時間 | 13時00分 ~ 15時00分 |
| 受講料金ほか |
2026年3月(1回) |
※受講料金は、受講料と運営管理費を合わせた金額です(一部講座を除く)。
そのほか、教材費(テキスト、資料、教材などの費用)、団体傷害保険料が必要な講座があります。
講座内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。
持ち物・ご購入いただくもの
○持参品/筆記用具その他
※欠席の場合などは返金できませんので予めご了承ください。会場
小樽支社4階 A教室小樽市稲穂2丁目8-4 北海道新聞小樽支社内
講師
松田 義章
特定非営利活動法人 北海道総合地質学研究センター理事・研究員
小樽商科大学非常勤講師
日本地質学会 地質学史懇親会会員
お問い合わせ・お申し込み
小樽道新文化センター
〒047-0032 小樽市稲穂2丁目8−4 北海道新聞小樽支社4F
窓口営業時間:窓口営業時間:9:30~18:30 火曜・土曜 9:30~17:30
日曜・祝日休み