浦島太郎の恋と冒険の物語
草双紙『珠家土産』を読む
会場: 道新文化センター札幌教室
見学可能 おすすめ 運営管理費
作者楚満人とは春水のこと。この話の浦島はみちこという女と相思相愛の恋愛をしますが、みちこは従兄のどど助と心中してしまい、落胆した浦島は貿易船に乗り航海に出ます。南海の島々を巡り辿り着いた先が琉球。そこで巡り合ったのが…。浦島の土産とは何なのでしょう。
<カリキュラム(予定)>
4月 浦島鯛太郎、みちこを見染める
5月 みちこ、どど助に攫われるが、みちこ川に逃れる
6月 みちこの死に浦島落胆するが、貿易船で船出する
7月 船は南海を各地を巡って貿易をする
8月 舟が長身国に着く
9月 琉球にたどり着いて再会し、珠を手に入れる
作者楚満人とは春水のこと。この話の浦島はみちこという女と相思相愛の恋愛をしますが、みちこは従兄のどど助と心中してしまい、落胆した浦島は貿易船に乗り航海に出ます。南海の島々を巡り辿り着いた先が琉球。そこで巡り合ったのが…。浦島の土産とは何なのでしょう。
<カリキュラム(予定)>
4月 浦島鯛太郎、みちこを見染める
5月 みちこ、どど助に攫われるが、みちこ川に逃れる
6月 みちこの死に浦島落胆するが、貿易船で船出する
7月 船は南海を各地を巡って貿易をする
8月 舟が長身国に着く
9月 琉球にたどり着いて再会し、珠を手に入れる
講座詳細
| クラス | 一般 |
|---|---|
| 曜日・時間 |
第1・3
金曜日
10時30分 ~ 12時00分 |
| 受講料金ほか |
2026年4月~6月(6回) 2026年7月~9月(6回) |
※受講料金は、受講料と運営管理費を合わせた金額です(一部講座を除く)。
そのほか、教材費(テキスト、資料、教材などの費用)、団体傷害保険料が必要な講座があります。
講座内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。
持ち物・ご購入いただくもの
〇持参品/筆記用具※期間/6カ月
〇教材費/3カ月150円~210円程度
その他
・窓口でのお支払いをご希望の場合は、ご予約から10日以内にお手続きくださいますようお願いいたします。・ご入金後はお客様のご都合での返金は致しかねます。ご了承ください。
・受講時の駐車場はございません。公共交通機関をご利用、もしくは近隣の公共駐車場をご利用ください。
会場
道新文化センター札幌教室札幌市中央区北1条東1丁目7-1 アルファセンタービル
講師
林 晃平
元苫小牧駒澤大学教授
お問い合わせ・お申し込み
札幌道新文化センター札幌教室
〒060-0031 札幌市中央区北1条東1丁目7-1 アルファセンタービル
窓口営業時間:平日 9:30~19:00 土曜 9:30~18:00
日曜・祝日休み