もう一歩 作品の魅力に迫る
三浦綾子文学の世界を知る
会場: 駅前2番教室
見学可能 おすすめ 運営管理費
三浦綾子は1922年(大正11年)4月25日に旭川で生まれ、生涯を旭川で過ごし、執筆を続けました。この機会に改めて三浦綾子の作品の魅力に迫ってみませんか。
どの作品も読みやすく、ぐいぐい引き込まれるのが三浦作品の魅力の一つです。
その源泉は何なのか。湧き出る泉を探しに、ご一緒しませんか。
【カリキュラム】
10月/事務局長・難波真実『氷点』から『続氷点』の違いを探る
11月/館長・田中綾 大学生と読む三浦綾子――新解釈、新発見の可能性
12月/森下辰衛『逃亡』~北の果てのハードボイルドアドベンチャーラブロマ
1月/森下辰衛 『あのポプラの上が空』~最後の現代小説が語る“おれはお化けだぞ”
2月/事務局長・難波真実「三浦綾子記念文学館」見学
3月/事務局長・難波真実 歴史小説『細川ガラシャ夫人』を味わう
三浦綾子は1922年(大正11年)4月25日に旭川で生まれ、生涯を旭川で過ごし、執筆を続けました。この機会に改めて三浦綾子の作品の魅力に迫ってみませんか。
どの作品も読みやすく、ぐいぐい引き込まれるのが三浦作品の魅力の一つです。
その源泉は何なのか。湧き出る泉を探しに、ご一緒しませんか。
【カリキュラム】
10月/事務局長・難波真実『氷点』から『続氷点』の違いを探る
11月/館長・田中綾 大学生と読む三浦綾子――新解釈、新発見の可能性
12月/森下辰衛『逃亡』~北の果てのハードボイルドアドベンチャーラブロマ
1月/森下辰衛 『あのポプラの上が空』~最後の現代小説が語る“おれはお化けだぞ”
2月/事務局長・難波真実「三浦綾子記念文学館」見学
3月/事務局長・難波真実 歴史小説『細川ガラシャ夫人』を味わう
講座詳細
クラス | 一般 |
---|---|
曜日・時間 |
第4
水曜日
14時00分 ~ 15時30分 |
受講料金ほか |
2025年10月~2026年3月(6回) |
※受講料金は、受講料と運営管理費を合わせた金額です(一部講座を除く)。
そのほか、教材費(テキスト、資料、教材などの費用)、団体傷害保険料が必要な講座があります。
講座内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。
持ち物・ご購入いただくもの
○持参品/筆記用具○教材費/700円(三浦綾子記念文学館入館料)
その他
※前期(4月~9月)・後期(10月~3月)いずれも5回以上の出席で「三浦文学案内人養成講座」を修了とし、両期修了により、「三浦文学案内人」の委嘱対象となります。会場
駅前2番教室講師
田中綾ほか
三浦綾子記念文学館館長
お問い合わせ・お申し込み
旭川道新文化センター旭川駅前教室
〒070-0030 旭川市宮下通7丁目 旭川駅前ビル2F
窓口営業時間:平日 9:30~18:30 土曜 9:30~17:00 日曜 9:30~15:00
祝日休み
予約できません。
お問い合わせください。