札幌道新文化センター大通教室 ☎ 011-241-0123 :平日 9:30~19:00 土曜 9:30~18:00 (日曜・祝日休み)

デンマーククロスステッチでつくる イースターエッグ

会場: 道新ビル大通館7階 第7教室

新設講座 おすすめ 途中受講不可 施設使用料

春の訪れを祝うイースターエッグを作りましょう。
とても可愛らしい作品です。

※表面にヒヨコを、裏面に波模様を刺しゅうし、タマゴ1つを3回で完成させます。

〇HP画像 1.表面~ヒヨコ 2.裏面~5色の波模様 3.製作過程

イースターとは「復活祭」のこと。
イースターは古代ゲルマン神話の春の女神の名前「Eoster(エオストレ)」に由来するとされています。
イースターといえばイメージされるのが「卵」!
カラフルにペイントされた「イースターエッグ」が欠かせないアイテムです。
イースター・エッグ(英語: Easter egg、復活祭の卵)とは、復活祭(イースター)の休日や春を祝うための、特別に飾り付けられた鶏卵のことです。
イエス・キリストの復活と、春を象徴する女神のイメージが共通するとされ、イースターには春の訪れを祝う意味も含まれています。

☆☆イースターに卵はなぜ?☆☆
キリストのイースター(復活祭)に卵を使うのはどうしてでしょうか?
イースターの卵は、命を生み出すという意味から復活の象徴と言われています。
ひよこが卵の殻を破って生まれてくるのと同じように、イエス・キリストもこの世に復活してきました。
イースターの卵には豊穣のシンボルという意味もあり、ゆで卵を作ってご馳走を食べるという習慣もあるそうです。

春の訪れを祝うイースターエッグを作りましょう。
とても可愛らしい作品です。

※表面にヒヨコを、裏面に波模様を刺しゅうし、タマゴ1つを3回で完成させます。

〇HP画像 1.表面~ヒヨコ 2.裏面~5色の波模様 3.製作過程

イースターとは「復活祭」のこと。
イースターは古代ゲルマン神話の春の女神の名前「Eoster(エオストレ)」に由来するとされています。
イースターといえばイメージされるのが「卵」!
カラフルにペイントされた「イースターエッグ」が欠かせないアイテムです。
イースター・エッグ(英語: Easter egg、復活祭の卵)とは、復活祭(イースター)の休日や春を祝うための、特別に飾り付けられた鶏卵のことです。
イエス・キリストの復活と、春を象徴する女神のイメージが共通するとされ、イースターには春の訪れを祝う意味も含まれています。

☆☆イースターに卵はなぜ?☆☆
キリストのイースター(復活祭)に卵を使うのはどうしてでしょうか?
イースターの卵は、命を生み出すという意味から復活の象徴と言われています。
ひよこが卵の殻を破って生まれてくるのと同じように、イエス・キリストもこの世に復活してきました。
イースターの卵には豊穣のシンボルという意味もあり、ゆで卵を作ってご馳走を食べるという習慣もあるそうです。

講座詳細

クラス 一般
曜日・時間 フリー 火曜日
13時00分 ~ 15時00分
受講料金ほか

2024年2月~3月(3回)
受講料金:8,250円

※受講料金は、受講料と施設使用料を合わせた金額です(一部講座を除く)。 そのほか、教材費(テキスト、資料、教材などの費用)、団体傷害保険料が必要な講座があります。 講座内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。

持ち物・ご購入いただくもの

※持参品/筆記用具、糸切バサミ、必要な方は眼鏡
※教材費 3,000円

○Haandarbejdets Fremmeのキットを使用して作品を仕上げます。
○タマゴサイズ~直径4.6㎝、高さ5.9㎝×1つ

その他

※教室で仕上げられない場合は、お家での作業となります。予めご了承ください。
※完成させる作品は1つです。

○講座日~2/13・27、3/12

○申込締切 2/10(土)

会場

道新ビル大通館7階 第7教室
札幌市中央区大通西3丁目6 道新ビル大通館7階

講師

河合 紀子
デンマーク刺しゅう家

お問い合わせ・お申し込み

札幌道新文化センター大通教室

011-241-0123

〒060-0042 札幌市中央区大通西3丁目6 道新ビル大通館7F

窓口営業時間:平日 9:30~19:00 土曜 9:30~18:00
日曜・祝日休み

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