札幌道新文化センター大通教室 ☎ 011-241-0123 :平日 9:30~20:00 土曜 9:30~18:00 (日曜・祝日休み)

~わかりやすい北海道史~

北の歴史探訪~わかりやすい北海道史~

会場: 道新ビル大通館5階 第16教室

見学可能 施設使用料

埋もれゆく北海道史に光を当てると、逆境にもめげず、強い信念をもって生き抜いた人々や、意外な史実が見えてくる。そこには混沌とした現代に生きる私たちに、元気を与えてくれるヒントがある。先人の足跡とその時代背景をやさしく解説します。

10月
・北の黒船来航(ロシアのラッコ猟問題から始まった日本開国史)①、②
11月
・北の黒船来航(ロシア軍艦デイアナ号の沈没秘話)
・北の黒船来航(アメリカ捕鯨船遭難問題から始まった日本開国史)①
12月
・北の黒船来航(アメリカ捕鯨船遭難問題から始まった日本開国史)②
・北海道長官北垣国道(北海道開発の先導者)
1月
・北海道長官佐上信一(釧根原野を酪農王国に変える)
・開拓期の女性史(開拓を支えた女性の力)
2月
・日本女性参政権運動史(女性の権利主張)
・バチェラー八重子(アイヌ宣教師)と宮本百合子(アイヌ共感者)
3月
・十勝岳爆発と昭和新山の誕生(甚大被害と新山観測)
・安達喜幸(西洋建築設計家)と田上義也(北方建築家)

埋もれゆく北海道史に光を当てると、逆境にもめげず、強い信念をもって生き抜いた人々や、意外な史実が見えてくる。そこには混沌とした現代に生きる私たちに、元気を与えてくれるヒントがある。先人の足跡とその時代背景をやさしく解説します。

10月
・北の黒船来航(ロシアのラッコ猟問題から始まった日本開国史)①、②
11月
・北の黒船来航(ロシア軍艦デイアナ号の沈没秘話)
・北の黒船来航(アメリカ捕鯨船遭難問題から始まった日本開国史)①
12月
・北の黒船来航(アメリカ捕鯨船遭難問題から始まった日本開国史)②
・北海道長官北垣国道(北海道開発の先導者)
1月
・北海道長官佐上信一(釧根原野を酪農王国に変える)
・開拓期の女性史(開拓を支えた女性の力)
2月
・日本女性参政権運動史(女性の権利主張)
・バチェラー八重子(アイヌ宣教師)と宮本百合子(アイヌ共感者)
3月
・十勝岳爆発と昭和新山の誕生(甚大被害と新山観測)
・安達喜幸(西洋建築設計家)と田上義也(北方建築家)

講座詳細

クラス 一般
曜日・時間 第2・4 月曜日
13時00分 ~ 15時00分
受講料金ほか

2019年10月~12月(6回)
受講料金:13,860円

2020年1月~3月(6回)
受講料金:13,860円

※受講料金は、受講料と施設使用料を合わせた金額です(一部講座を除く)。 そのほか、教材費(テキスト、資料、教材などの費用)、団体傷害保険料が必要な講座があります。 講座内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。

持ち物・ご購入いただくもの

○持参品/筆記用具
○教材費/3カ月900円は教室で講師へお支払いください。

会場

道新ビル大通館5階 第16教室
札幌市中央区大通西3丁目6 道新ビル大通館5階

講師

森山 祐吾
北海道史研究家
ノンフィクション作家

お問い合わせ・お申し込み

札幌道新文化センター大通教室

011-241-0123

〒060-0042 札幌市中央区大通西3丁目6 道新ビル大通館7F

窓口営業時間:平日 9:30~20:00 土曜 9:30~18:00
日曜・祝日休み