札幌道新文化センター大通教室 ☎ 011-241-0123 :平日 9:30~19:00 土曜 9:30~18:00 (日曜・祝日休み)

エーゲ海の島々を訪ねて

会場: 道新ビル大通館5階 第16教室

新設講座 見学不可 施設使用料

エーゲ海とは、現在のギリシャとトルコの間、つまりバルカン半島とアナトリア半島との間に広がる海域を指します。別名多島海とも呼ばれるように、この海域にはおよそ2,500の島々があり、その大部分はギリシャに属します。どこまでも青く広がる海と、岩山の間に点在する白壁の家々とのコントラストは、エーゲ海の代名詞でしょう。これらの島々は、ヨーロッパとアジアの中間に位置することもあり、古くから両地域の文化と歴史的係争の舞台でした。このエーゲ海の島々を映像で紹介し、そこに花開いた文化と歴史を解説します。

4月 ギリシャとエーゲ海の古代史を概観する
5月 ギリシャとエーゲ海の近現代史を学ぶ
6月 クレタ島とサントリーニ島の古代遺跡を見る
7月 エーゲ海沿岸の古代ギリシャ植民都市を巡る
8月 観光の中心ミコノス島と聖なる島デロス島を歩く
9月 多島海の島々をたずねて

エーゲ海とは、現在のギリシャとトルコの間、つまりバルカン半島とアナトリア半島との間に広がる海域を指します。別名多島海とも呼ばれるように、この海域にはおよそ2,500の島々があり、その大部分はギリシャに属します。どこまでも青く広がる海と、岩山の間に点在する白壁の家々とのコントラストは、エーゲ海の代名詞でしょう。これらの島々は、ヨーロッパとアジアの中間に位置することもあり、古くから両地域の文化と歴史的係争の舞台でした。このエーゲ海の島々を映像で紹介し、そこに花開いた文化と歴史を解説します。

4月 ギリシャとエーゲ海の古代史を概観する
5月 ギリシャとエーゲ海の近現代史を学ぶ
6月 クレタ島とサントリーニ島の古代遺跡を見る
7月 エーゲ海沿岸の古代ギリシャ植民都市を巡る
8月 観光の中心ミコノス島と聖なる島デロス島を歩く
9月 多島海の島々をたずねて

講座詳細

クラス 一般
曜日・時間 第3 水曜日
13時00分 ~ 15時00分
受講料金ほか

2021年4月~9月(6回)
受講料金:19,140円
資料代:120円

※受講料金は、受講料と施設使用料を合わせた金額です(一部講座を除く)。 そのほか、教材費(テキスト、資料、教材などの費用)、団体傷害保険料が必要な講座があります。 講座内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。

持ち物・ご購入いただくもの

持参品/筆記用具

その他

資料代/6回 120円は受講料と一緒に徴収します。

【定員になりました。】

会場

道新ビル大通館5階 第16教室
札幌市中央区大通西3丁目6 道新ビル大通館5階

講師

奥谷 浩一
札幌学院大学 名誉教授

お問い合わせ・お申し込み

札幌道新文化センター大通教室

011-241-0123

〒060-0042 札幌市中央区大通西3丁目6 道新ビル大通館7F

窓口営業時間:平日 9:30~19:00 土曜 9:30~18:00
日曜・祝日休み

予約できません。
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